企画から開発、公開後の集客・改善まで。必要な部分だけを切り出してお引き受けすることもできます。
会員登録、プロフィール、検索、メッセージ、課金といった基本機能に加えて、本人確認や通報・ブロックといった運営に必要な仕組みまで含めて設計します。iOS・Android・Webのいずれにも対応します。
検索からの流入設計、広告、アプリストアでの見え方。作って終わりではなく、実際に登録して使い続けてもらうところまでを一緒に考えます。数字を見ながら改善を続けます。
すでに動いているサービスの保守、機能追加、開発体制の引き継ぎにも対応します。前の開発会社との契約が終わってしまった、という状態からのご相談も歓迎します。
受託開発として大切にしていることを3つに絞って書きました。合わないと感じられた場合は、遠慮なくお伝えください。
マッチングサービスは、片方の性別だけが集まっても成立しません。どちらをどう集めるのか、初期のユーザーをどこから連れてくるのか。開発に入る前に、ここを言葉にしておく必要があります。仕様を伺うだけでなく、この部分から相談に乗ります。
「一式」でお出しすることはしません。どの機能にどれだけの工数がかかるのかを分けて提示し、優先度の低いものは後回しにする判断ができる形にします。最初から全部を作らないほうが、結果的に早く公開できることが多いためです。
JIGSを運営するウェブスターマーケティングは、自社でもWebメディアやサービスを企画・運営しています。集客が思うようにいかない苦しさも、運用コストが効いてくる感覚も、実際に自分たちで引き受けてきました。その前提でお話しします。
お問い合わせをいただいてから、いきなり見積もりをお出しすることはありません。まず状況を伺うところから始めます。
やりたいことと、決まっていないことを伺います。この段階で費用はいただきません。
必要な機能を洗い出し、最初に作る範囲と後回しにする範囲を分けます。
機能ごとに工数と金額を分けてご提示します。内訳を見て取捨選択できます。
動くものを早めにお見せしながら進めます。公開後の改善もここに含みます。
マッチングアプリを作るとき、あるいは発注するときに知っておいたほうがいいことを書いていきます。営業のための資料ではなく、判断の材料として読んでいただければと思います。
同じ「マッチングアプリ」でも、見積もりが数百万円から数千万円まで開きます。金額を動かしている要素を、機能単位で分解して説明します。
異性間の交際を目的とするサービスには届出が必要になる場合があります。届出の要否、年齢確認の実装、ストア審査で落ちやすい点を整理します。
マッチングサービスは、公開直後がいちばん苦しい時期です。人がいない状態をどう抜けるか、実際に取られている方法を並べて比較します。
JIGSは、ウェブスターマーケティング株式会社が運営する開発サービスの名称です。